HISTORY

沿革
  • 1948

    創立(10月8日)
    横浜市西区伊勢町4-180番地(現在西区中央1丁目33番6号)に、初代理事長石川和平が、公認戸部洋裁専門女学院として創立

  • 1954

    横浜市西区杉山町(現在西区中央1丁目)に学校法人石川学園 杉之子幼稚園を設立

  • 1978

    戸部洋裁学院の専修学校への移管完了、専門課程を創設

  • 1997

    校舎建て替えにより、石川学園総合ビル竣工

  • 2001

    「横浜デザイン学院」に校名を変更し、高等課程「デザイン科」及び専門課程「デジタルデザイン科」、「ビジュアルデザイン科」、「情報ビジネス科」、「日本語学科」新設(4月)「日本語学科」に第一期留学生を迎える(10月)

  • 2003

    一般課程「日本語学科」を、専門課程「日本語学科」へ移行

  • 2004

    「ビジュアルデザイン科」を「グラフィックデザインコース」「イラストレーターコース」「映像クリエイトコース」の3コースに分ける
    「ファッションデザイン科」を「ファッションデザインコース」「トータルビューティーコース」の2コースに分ける

  • 2005

    「情報メディア科」を「ITビジネスコース」「Webクリエイトコース」「日中韓翻訳通訳コース」の3コースに分ける

  • 2006

    「日本語学科」1年コースを新設

  • 2010

    総合日本語科新設

  • 2012

    専門課程「マンガ科新設」
    高等課程「デザイン科マンガ専攻」新設
    高等課程「国際コミュニケーション科」新設

  • 2014

    文部科学省職業実践専門課程認可